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わかばやし歴史かるた
く
国包(くにかん)が 刀を作る 鍛冶屋敷
・説明:鍛冶屋敷
本郷 国包(ほんごうくにかね)
・説明:1592年(文禄元年)、現在の南小泉周辺で生まれました。はじめは野鍛冶といって、農具などをつくる仕事をしていた。
1614年(慶長19年)、23才の時に選ばれて京都の刀鍛冶の弟子となり,修行をつみ1619年(元和5年)仙台にもどり,藩の刀工として刀には「奥州若林住藤原国包」「奥州仙台藤原国包」と銘を打った。
刀工本郷国包各代の墓所
善導寺
宮城県仙台市若林区新寺二丁目7-33
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2006.4.22
三代 初代 二代
九代
南鍛冶町(みなみかじまち)
宮城県仙台市若林区新寺二丁目7-33 Yahoo地図