HOME Top
国指定 記念物 史跡 宮城県内第二位の規模を持つ前方後円墳で、主軸長110m、後円部の径63m、前方部の幅37m、後円部の高さ6.5m、前方部の高さ2.5m。 前方部が後円部に比べ著しく低いのが特徴であり、周囲には幅10数m〜40数mの不規則な形の周濠が巡る。